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  • 2016.10.31 Monday
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ミーティングでした。(11/15)

 急に寒くなった。
 そりゃやっぱり11月だし。

 って、もう11月だ!!
 一年、早やっ!!!

 まだ終わってないけど、ホント一年ってあっと言う間だなぁ。


 さて、ミーティングでした。

 10月11月と順調に推移。
 例年通り、計画通り、いつも通り、忙しい毎日です。

 ここ数年間のみんなのいろんな努力が実りつつある。
 ハガタがシゴトを呼んでくれるカタチがようやくできてきたし。
 これはみんながホントに一生懸命がんばってくれたおかげなんだとつくづく思う。

 新しい得意先も増えて、継続的にシゴト受注できているし。
 新しい刃型の作製も増えて、技術的にも向上、進化してきてるし。

 失敗も多々あったし、うまくゆかないことだってたくさんあったけど、そんなこんなも全部ひっくるめても満点。
 いままでの中でいちばんイイカタチだと思う。

 また、去年誠太郎が入社してくれたおかげで、より活気づき勢いが増したし。
 そして、先月に浅野氏が入社してくれたおかげで、組織として安定してきてるし。
 この二人の加入は日伸をさらにイイカタチにしてくれる。

 ほんとみんなにはかんしゃしています。
 どうもありがとう、ホントにありがとう。

 だけどね、まだまだこれからなんです。
 その先の更なるイイカタチを目指して突き進んでゆきたいと思う。

 今年もあと一か月とちょっと。
 気を緩めずにこの調子のままイイカタチを続けよう。


DFJ2014に行ってました。

 今日は東京の五反田というところにいました。
 DFJ(ダイカッティング・フォーラム・ジャパン)と言う、抜き加工を中心とした展示会に行ってきました。
 
 どうしようかと迷ったが行くことにした。
 回を重ねるたびに寂しくなってきてるけども、やっぱり業界盛り上げてゆきたいしね。
 それに日伸は刃型(ダイ)メーカーなんだから。

 前回(4年前)にも感じたけど、技術的には成熟した感が否めない。
 ダイカッティングはいまが天井。なんだと思う。
 これはあくまでもカテゴリをシール・ラベルに限定した話しになるが、将来的なことも含めてそうなんだとわたしは予測している。

 今回の展示会でいちばんブレークスルー的だったのは、やっぱりレーザー!!
 コムネットさんの鼻息はここ数年とても荒い。
 国内での導入実績もそこそこ増えてきているし、これからのラインナップの充実も予定しているようだし。

 だけど、こちらは実は残念ながら「ダイ」カットではなく「レーザー」カットなのだ。
 そう、そういうこと。
 抜き加工は、近くはないけどそう遠くはない将来にレーザーを主軸とした非接触加工に移行してゆくことになると、思う。

 でも、ダイカットがなくなるわけではない。
 成熟してより洗練されながら残る加工技術になってゆく。はず。
 だからそこに向けて自社の製品(刃型)を進化させてゆくことが、我々に課せられたミッションのひとつ。

 そういう意味で今回のDFJ、いろいろと情報交換できたし、今後の進歩・進化に役立つ技術や製品を見ることもできた。
 時代やその流れに乗り遅れるわけにはゆかないので、こういう機会には参加しておくべきだと改めて感じた。
 シール・ラベルの抜き加工だけではなく、その先の新しい何かを考えながら歩を進めてゆかねばならない。


いろいろイイカタチ

 実に2か月と半分くらいぶりの更新です。

 その間にいろいろとありまして、たいへんなドタバタのバタバタでした。
 ここに来てようやくあれこれと落ち着いて来た感じです。
 そして今はいろいろとイイカタチ。

 さて、9月に入ってからもシゴトの勢いは止まらず完全に作業がオーバーフロー。
 急な欠員もあり人手足らずで一時的に機能マヒするくらいになったりもしました。
 製品の不良率もやや上昇して、一部のお得意先さまにはご迷惑を掛けたりしてしまいました。
 しかしながら、社員みんなの超人的な努力といままで発揮できなかった協力作業のおかげで、その危機的状況をなんとか乗り切りました。

 10月終わってもシゴトは忙しい状況ですが、欠員の補充もできたし、パートさんもいいタイミングで来てくれました。
 これで今年末まではしっかりと乗り切れそうです。
 がんばってくれているみんなにホントかんしゃです、どうもどうもありがとう。

 さて、晴れて新採用となった新人の浅野氏は、いまは修行中。

 もちろん刃型経験者ではありませんが、CADが少しわかること、モノづくりに関心があること、あとはほんの少しだけ木型を知っていたこと。
 で採用。
 ですが本当はそれらが決め手ではなく、短い時間での話しの中で感じた彼の人柄と性格を信じて最終的に決めました。

 いまのところ、順調な滑り出しで社員のみんなからの評価も悪くない。
 彼ならやってくれると思いますし、そんな気がします。
 しばらくは分からないことばかりでたいへんだろうけども、しっかりと乗り越えてもらって、はやいとこ日伸の仲間になってくれることを期待しています。

 なかなかテキパキとは言えませんが、少しずつながら日伸製作所はさらにイイカタチへと進歩進化してゆきます。
 お得意先さまにとっても、そして社員のみんなにとっても必要不可欠な存在にしたいです。

 新しくなった日伸製作所をこれからもどうぞどうぞよろしくです。


パートさん大募集中!!

 お盆明け、今日から後半戦の始まりです。

 さてさっそくですが、日伸製作所はいまシゴトのお手伝いをしてくれる人を探しています。

 ありがたいことに、ここ数年で忙しさがかなり増してきておりまして、その反面社員のみんなの作業負荷はオーバーフロー気味。

 そこで、社員さんの職人技的で専門的なシゴト以外のカンタンな作業をお手伝いしていただけないかと言うことです。

 おおまかなことは以下の通りです。

  仕事内容:工場内軽作業
  時  間:月曜〜金曜の週3〜4日、13時〜17時ごろまで
  給  与:時給950円〜
  応  募:随時面接

 細かいことは以下の通りです。

 仕事内容ですが、カンタンとは言っても工作機械を扱う作業です。
 ボール盤という穴あけをする機械や、断裁機という鉄板やアルミ板を切ったり工具を使います。
 取扱いはカンタンですが、ある程度慣れてもらう必要があります。

 次に時間ですが、『平日の午後』が基本です。
 月〜金のうち3日間くらいが理想で2日でも5日でもいいです。
 時間についても、14時から17時まででも、13時から16時でもいいです。
 なるべく希望に合わせます。

 給与については950円とありますが、まず慣れていただくまで850円です。
 慣れてくればすぐに上げます。
 さらに多くのシゴトをこなしてくれれば、もっと上げます。約束します。

 いつでも面接しますので、とりあえずお電話ください。
 お電話で面接予定日を決めますので、履歴書を持ってご来社ください。

 とにかく一度話し聞いてみたいと言う方でもいいので、お電話お待ちしております。
 わからないことや聞きたいことでもお気軽にお電話ください。

  電話:06−6977−0061(担当:シンタニ)

 よろしくお願いします。


ミーティングでした。(7/19)

 ここ数日のうちに、ホントものすごく暑くなりました。
 そりゃ梅雨も明けて夏だからだな。

 夏は季節的にもシゴト的にも好きではない。

 例年通り7月に入ってからも、シゴト量減少傾向。
 ヒマではないけども忙しくもないと言った塩梅。
 ただ、普段の仕事以外にやることがたくさんあるのでいろいろと取り組んでます。

 さて、ミーティングでした。

 6月はまあまあ忙しかったし、今年はこのところ堅調に推移しているのでまだ良い状況。

 日々たくさんいただく問い合わせや引き合いもそれなりにシゴトに繋がってきてるし。
 それら引き合いに対する対応も、みなで協力しながら進められるようになってきたので、さらにいいカタチ。

 レスポンスが早くなると、印象も良くなるし、シゴトに繋がる率も高くなる。
 ヤヤコシイ質問や課題とかだけではなく、ちょっとした刃型の見積もりに対してもそう。

 最近の日伸は顧客対応力が向上してきて、またいいカタチになってきてる。
 それも社員みんなの協力と行動のおかげで。

 ありがとうありがとう、かんしゃです。


 さて、先日記事にした職人募集にはまだ反応はありません。

 しかし、こういった告知や情報発信を続けることでなにかミラクルに近い、いいコトが起きるような気がしています。
 なので、引き続き募集していますので見られた方々は情報の拡散でもいいのでよろしくお願いいたします。

 そしてそれとは別に、いま日伸は作業補助的なシゴトを手伝ってくれる人も探しています。
 刃型を製造する上で、職人技のような専門的ではない、カンタンな作業も中にはあります。
 いまはそのカンタン作業を、職人のみんなが手分けしてやってくれているのですが、その作業から彼らを解放したいと考えています。

  専門的な技能を有する職人なんだから、やはり刃曲げのシゴトに専念してもらいたい。

 なので、カンタンな作業をお手伝いしてくれる、パートさんやアルバイトさんを募集しようと思います。
 だいたいおヒル過ぎから夕方あたりまでの3、4時間くらいかなと考えてます。
 まだ、詳細未定なことが多いので、本件に関しては改めて告知します。
 よろしくです。

 ぼちぼちとですが、日伸製作所が目指す理想のカタチへ。
 少しずつでも歩を進めてゆきたいと、常に考えて行動しています。

 これからどうなるかは誰にもわかりませんが、いまできることを進めてゆきます。


ラベルフォーラムに行ってました。

 昨日の朝からのぞみに乗って東京へ行ってました。

 今回で5回目を迎えたラベルフォーラムジャパン。
 たしか前々回の第3回に、社長がパネルディスカッションのパネラーとして参加した時から知ってたのですが、わたしは今回初参加。

 タイトルにもある通り、シールやラベルだけに特化したイベントで、国内では唯一と言われています。
 勉強会と展示会がセットになった感じのイベントで、シール・ラベルに特化してるところが良い点です。

 まず展示会ですが、印刷機メーカー、インクジェットプリンタメーカーおよびその他の資材関連をちらちら見てきました。
 印刷機は有版印刷と無版印刷の2本立てで、近年ではどちらも新機種やバージョンアップ機種が出たりで少々賑やかな感じです。
 個人的な印象としては、有版印刷は小型化、無版印刷は大型化の傾向にあるような気がしました。
 逆行してるトレンドがオモシロく、どちらも中ロットを狙った動きでこうなってんのかな。

 次に勉強会ですが、こちらはテーマはけっこうバラバラで、なんとなく分かりにくい印象でした。
 テクニカルセッションと呼ばれるメーカーによる技術的なお話しがオモシロかった。
 エプソンさんの新しいピエゾ素子のはなしとか、ナビタスさんの画像検査技術のはなしとか。
 個人的意見ですが、各社さんもっと突っ込んだ技術的な内容を聞かせてくれたらさらにオモシロくなると思う。

 今回はレーザーカットが気になっていたのであれこれ見聞きしてきた。
 ここはやはり型メーカーとしては目を背けてはいけない領域。
 ミヤコシさんのデジタル印刷機にレーザカットのインライン化やコムネットさんの大型レーザー加工機などなど、ここ数年である程度現実性を帯びてきたレーザーカット。
 抜きのカテゴリでも印刷と同様に 非接触加工 という流れが出てきた。

 こんなのが出てきたらやっぱりなんとなくちょっとツライなぁ。
 でも、このレーザーカットなんかも含め、今後の動きを見極めながら進むべき方向性を決めてゆかなければならない。

 この度もいい勉強になりました。

 さらにはこの2日間で、たくさんの方々にご挨拶させていただき、また情報交換をさせていただきました。
 この出会いを大切にして今後の日伸製作所の発展に活かしてゆきたいと思います。
 そしてこれから少し先の未来で、今回お会いした方々のお役に立ててゆけたら、またさらにいいことだなと考えています。

 みなさま、どうもどうもありがとうございました。
 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


人材募集!!

 いま日伸製作所は、人材を探しています。

 刃を曲げることができる職人を探しています。

 できればシールの刃を曲げれる人を探しています。


 前回の記事にも書きましたが、刃曲げ職人を増員したいと考えている。
 ここ数年で取り組んできたことが実を結び、仕事量も順調に増えている。
 そしてこれから先も、まだまだ日伸製作所は成長してゆく予定。
 その実現のためにも、刃曲げ職人の増員は不可欠だということです。

 時間をかけてヒトを育てたりする方法は考えていません。
 経験者を探しています!!
 刃を曲げた経験のある方、もしくはいま現在刃を曲げるシゴトをしてる方!!!
 次はうちで刃曲げてみませんか?

 現在、日伸の社員はわたしと社長を含めて9人(男7女2)。
 月給制、年一回昇給、年2回賞与、各種保険完備。
 基本隔週土(第2,4土)休み、交通費ほぼ満額支給、有給休暇制度あり。
 と、条件はそんなに悪くはないと思います。
 肝心の給与についても同業他社さんよりは良い方だと思ってます。

 「話し聞いてみるだけ」でもいいので、刃曲げができる方からのご連絡をお待ちしております。
 ご連絡先は下記まで。

  電 話:06-6977-0061
  メール:shin@wacoo.co.jp
  日伸製作所 新谷まで

 連絡待ってます。


ミーティングでした。(6/20)

 梅雨なのでやっぱりよく降る。

 そして6月はやっぱりゆっくりなひと月。
 どこもかしこもゆっくり。

 日中のクルマも少ないし、どこで聞いても「シゴト少ない」と・・・。

 そんな一年でいちばんヒマな6月ですが、日伸はそれなりに忙しい毎日。
 ありがたいことです。

 シゴト量も順調に受注できていますし、お得意先さまからの引き合いとお問い合わせも順調に増えてます。
 とてもありがたいことです。

 ありがとうございます。


 さて、ミーティングでした。

 今年度は年始から5月までは堅調な推移なので悪くはないカタチ。
 みなの日々の努力が確実に実を結び、そしてそれらが成果となって現れているのだと感じます。

 かんしゃです。

 このみんなの努力や前向きなキモチに応えるために、わたしも日々努力を続けます。
 社員のみんなが期待する成果はまだまだ引き出せてはいませんが、「必ずいいカタチにするんだ」という決心を基にして事に取組んでゆきます。

 本当にありがとう、かんしゃです。

 そしてそのこととは別にして、今後はヒトとモノに投資をしてゆき、作業負荷を軽減したりキモチ的な障害を取り除いてゆくようにします。

 ヒトという面では、刃曲げができる職人を増やそうかと考えている。
 限られた時間(納期)の中で、常に高品質の刃型を作り続けてゆくためにも、やはり自社の要の部分を強化しておきたい。
 未経験者やワカモノを育ててゆくのでは、道のりが長過ぎるし険し過ぎ。

 モノという面では、こちらも刃曲げに関連するが今のよりも高機能な刃曲げ機を追加導入したいと考えている。
 手曲げできる職人も必要だが、機械を使って刃を曲げる技術の向上も、今後の戦略には欠かせないことだから。
 キカイを使うのであれば、未経験者でもワカモノでもなんとかなりそうだし。

 それ以外にも、ノギスをデジタルに移行するとか、照明をもっと明るくするとか、手回りの部分で、もっとみんなが作業しやすい環境を作ってゆきたい。

 そんな内容でした。

 いま挙げた目標のひとつひとつをわたしは着実に実現してゆきますので、みんなもそれに歩調を合わせて自分自身を進化させていってください。
 これからみんなでやり遂げてゆきたいことがいろいろとありますので、どうぞどうぞよろしくです。


久しぶりに更新

どうやら45日以上更新しないと、広告が表示されてしまうようだ。
Yahooの広告が出てたので、日伸の刃型がYahooで買えてしかもポイントがたまるみたいな感じだった。

ずいぶんと長い間、更新するのを忘れてました。
時々思い出したりしたけどもしてませんでした。

「忙しかった」ってのが理由の主因なんだけども、それ以外にも面倒なモンダイがあってやや消極的になっていました。

が、ネガティブなままではいけません。

で、久しぶりにブログを更新しています。


さて先日、SDSの丁さんが来社。
来日じゃないよ、今は丁さんは埼玉人。

なにしに来てたのかと言うと、刃曲げ機の金型セッテイングと調整。

昨年末に導入した新しい金型。
なかなかうまくゆかずに再調整をお願いしていました。
ずいぶんと時間がかかりましたが、ようやく本格稼働できそうです。

想定していた通り、刃のつなぎ目がすごくいい感じ。
依頼した通りの完成度で満足です。
これでうちの刃型が、さらに「良い刃型」になったということ。
お得意先さまに実感してもらうには少し時間がかかるかもしれませんが、確実に日伸の刃型は日々進化しています。

品質の向上と安定化。

これを現状の作業工程に負荷をかけず実現することはたいへんムズカシイこと。
それでもアイデアと可能性を足したり引いたりすれば、いろいろとできることがあるんです。

丁さんどうもどうもありがとう、よくやってくれました。
今回はいままでにない設計仕様だったために韓国の金型メーカーも嫌がったようです。
それでも結果実現できたのでスゴイ。

時間はかかったけど、韓国の実力は確実に進歩しています。
この金型の件も、日本の技術力ならもちろん実現可能なことなんだけども、チャレンジするかしないかという視点で言えば韓国はする方、日本はしない方。
インクジェットプリントにしてもレーザーカットにしても韓国は日本のずいぶん先を行ってるように思います。
技術力は上でも、その技術を応用してチャレンジするチカラを日本は失いつつあるのかもしれません。

そんな中でも我々は決して現状に満足せず、常に進歩進化してゆく努力を続けてゆきます。
まだまだもっといい刃型を作って、お得意先さまのお役立ちたいと思います。

ちなみに、
SDSの自動刃曲げ機はなかなかいいキカイです。
シール刃仕様でもいい仕事してくれますので、興味ある方はご連絡ください。


ミーティングでした。(4/19)

 沈丁花の香りがほのかにしてて、「もうそろそろ春だな〜」なんて思ってたのに。
 あっという間に桜も終わってました。
 早い早い2014年。

 超忙しかった3月が過ぎて、4月のその余韻でしばらく忙しくしていましたが、ここにきて少し落ち着いてきた気がします。
 いつもの4月。

 それでも昨年よりも忙しいし、みんなそれぞれやることも多い。
 年々忙しくなってます。
 そしてこれから先にも、やってゆきたいことが多いのです。

 そのためにもいま、みながそれぞれができること増やしてく必要性に迫られています。
 度々言ってますが、多能工化によるマルチスペシャリストへの進化です。

 10人にも満たない零細企業だからこそ、個々人のチカラを活かしきれると思うし、発揮できるんだと考えている。
 組織として対外的に求められる「レスポンスの速さ」や「対応力の質」なんかは、まさに個人のチカラによるものだし。
 規模が小さいからこそ機動力を武器にできるし、そこに進化した個人のチカラをプラスできれば、さらにいいカタチになる。

 数年前から考えると、みんな確実に進歩、進化しています。
 できることも増えてきてるし、顧客提案ができるモノも増えて、かつその質も上がってます。
 この調子でさらにその向こうへと歩を進めてゆきたいです。

 ありがとう、かんしゃです。


 さて、ミーティングでした。

 売上げのこととか、事務的な話しがほとんどで今回はすぐに終わりました。
 このところ忙し過ぎてて、みんななんだかツカレ気味だったので早めに切り上げました。

 みなやるべきことはわかっているだろうし、言いたいことは日々言ってるし。
 あとは自分次第だからね。


 さぁ、5月6月もシゴト充実を維持したいので、みなそれぞれ前むいて進んでってください。
 だれかがなんとかしてくれるハズなんて、ゼッタイにないから。

 もう一回言うけど、自分次第。

 by 新谷


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