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  • 2016.10.31 Monday
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DSJ2010に行ってきました。

 二年に一度開催されてる抜き加工をメインにした展示会、DSJ(ダイカッティング・シンポジウム・ジャパン)に行ってきました。
 同じDSJでも、近年話題のデジタル・サイネージ・ジャパンとは違います。(こっちも行ってみたいが)
 期間中10万人以上を動員するこのDSJとは違い、こちらのDSJはそれよかだいぶ規模の小さいオトナシイ展示会です。

 東京開催だったので行くつもりではなかったんだけど、やはり業界唯一の展示会なので行っておくべきかと・・・。
 今年で9回目になりますが、回を重ねる度に出展企業が減ってるように感じました。
 実機の展示が少なく、サンプル展示やビデオ展示が多かったし。

 まぁ、設備や技術なんかはもうある程度出尽くした感はあります。
 大きな機械はもうなかなか売れないし、見せるのなら自社工場での内覧会のような形式が増えてるように思う。


 ただそう悪いところばかりではなく、イイところも多々あります。
 機械メーカーや同業者との交流も一段と深まるし、メーカーの技術者に直接聞きたいこと聞けたり。
 不必要だったり、興味なしと思う機械やツールでも、一度見ておくことでちゃんとした判断もできるようになります。

 人が少ないので各ブースをしっかりゆっくり見て回ることができますし。
 質問にしても丁寧に対応してもらえるし。
 ここ数年顔を合わしてなかった方とかと再会して近況を報告しあったり。

 行かなけりゃなにも分からないけど、行けばなにかがありますし得られます。
 やっぱり行っておいて良かったです。


 来週のミーティングではちゃんとした報告をして、みなで情報を共有したいと思います。

 by 新谷


よろこんでいただける仕事がイイ。

 これ先日納品した刃型で作られたシール。
 作家さんたちのシール
 この刃型は穴田さんの案件でA社T社長から協力依頼された分でした。
 なんせ日頃よりたいへんお世話になっているA社さんからの依頼でしたので、もちろんふたつ返事で即対応。

 なんでも若いクリエーターさんたちが、自分たちのオリジナルシールを作っていると言う。
 ならば、なおのこと協力させていただくべきことでしょう。

 作家さんのクリエイティブな作品のひとつにシールを選んでもらえるなんてたいへん名誉なことです。
 刃型は共通でしたが、版の方はそれぞれの作家さんのテイストに合わせて編集をしました。

 苦労の甲斐ありで、「ステキな作品ができました」と喜んでいただけました。(ようです。)

 いえいえこちらこそありがとうございます。

 近頃では「イイもの作って当たり前、あとはナンボやねん」の仕事が多い中、かんしゃのコトバいただけるだけでもシアワセです。
 おかげさまでわたしたちも良い経験・仕事ができました。
 どうもどうもありがとうございました。

 また、このようなステキな機会を作ってくださったT社長にもホントにかんしゃです。
 いつもいつもありがとうございます。
 もっともっと「イイもの」を作れるようがんばります。

 ただいま第2段が作成進行中・・・。
 できる限りのお手伝いをしてスバラシイ作品になるようきっちりやらせていただきます!!

 たまにはこんなナニもかもを度外視した仕事も、それはそれで会社や社員のいろいろなプラスになってます。

 by 新谷


組合の技術研修会に参加してきました。

 お仕事休日の土曜日だったので気楽に参加してきました。
 年に何回か(一回なのかな?)行われる、組合主催の勉強会。

 今年は「環境」がキーワードの、自前クリーンルームの作り方と環境ディスカッション。
 なかなかオモシロイ内容でした。

 まず、自前クリーンルームの話をしてくださったのは、技術委員長N氏。
 家庭用の空気清浄機を使って、格段にコストを抑えた環境構築の方法を指南してくださいました。

 もちろん自社に設備しておられるので、話しの内容に真実味があって、なおかつ実践的!!
 わたし、1、2年前に一度N社長にこの自前クリーンルームを見せていただいたのですが、けっこうしっかりと設計されてあってスゴク感心したことを思い出しました。
 見せていただいたから言えますが、意外と自前でもできるもんです。

 クラス10万とは言えないにしても、カンタンな設備とちょっとしたルール決めで、格段にホコリやチリの量は減らせます。

 今回もいつものN社長らしい淡々としていてそして軽快なしゃべり。
 オモシロクそして参考になるお話でした。


 後半は環境課題への取り組みが先進的な印刷会社と材料メーカーの担当の方々が、今後の対応策についてのディスカッションをしてくださいました。
 業界関係会社として避けては通れない化学物質の不使用証明書とか非含有証明書。

 これらについての問い合わせが年々少しづつではありますが増加してきています。
 以前まではウチでも、対応方法がよく分からず更に川上(仕入先など)に丸投げして対応してもらってたこともありました。

 こんなことのシワ寄せが、材料メーカーに集中していたんでしょうね、メーカーの方々はかなり強い口調でこの一連の対応策については力説してはりました。
 でも、おかげさまでいろいろと分かったことがあり、こちらもたいへん参考になるお話でした。


 そして、この2つの間に丸伸製作所の森社長が、刃型の話をしてくださいました。
 製品の紹介が主たる内容でしたが、新しい材料や刃型の製造技術についてのお話もあり、同業者としては非常に興味深い内容でした。

 刃型の使い方や適切な刃型選びなどについて、森社長がいろいろと指南してくださるので印刷会社の方の刃型に対する理解や認知度はずいぶんと深まってきていると感じます。
 丸伸製作所さんは我々刃型業界のオピニオンリーダーのような存在です。

 実はこれを機にあれこれと問い合わせが増えたりするのでとてもありがたいことなのです。
 日伸製作所ももちろん、あれこれと取り組んでますのでどうぞお気軽にご連絡ください。


 この日は普段お会い出来ない方とお顔合わせできる機会でもありました。
 久しぶりにお顔拝見できた方何人かいらしたので良かったです。
 休日にも関わらず田原さんも出席してくれましたし・・・。

 この日、営業の上田さんも同じようなことを言ってましたが、やはりこういう機会は逃してはイケマセンね。
 自ら学ぶ意欲が、なによりも大事なのですから・・・。

 by 新谷


新商品から学ぶ、新技術

 週末に営業の浦杉さんが持ってきてくれました。

 これ、なにか知ってます?
 ベススライムのカラーコード
 これ、カラーコードと呼ばれる色つきの2次元コードです。
 QRコードやバーコードの進化形として注目を集めているようです。

  わたし知りませんでした。

 今までの白黒コードではなく、色を用いたことで印刷との親和性が高くなってます。
 さらには、このカラーコードとやらものすごくデザイン性に富んでます。
 技術的にどうなってんのか全然わかりませんが、イラストがそのままコードとして成立してます。

カラーコードのサンプル


 なんか今の2次元コードのセカイはスゴイねぇ。
 こんなことになってんだ。
 数年前にデザインバーコードが出てきて、それを見たときにはけっこう感激してたんだけど、そんなのとは比べものにならないくらい衝撃的。

 浦杉さんどうもありがとう、たいへん良い勉強になりました。


 と、思いきや主旨はそうではなかったようです。
 なんだったのかと言えば、それは・・・。
 とろとスライム メラトロピカル味
 「スライムベス」です。

 どうやらスライムが飲み物になって、販売されているようです。
 メラトロピカル味だそうです。
 ちなみに「スライム」もあるそうで、こちらはホイミサイダー味。

 アソビごころあっていいねぇ、こういうの。
 パッケージに「非炭酸」とか書いてあるのが、またオモロいし。

 商品のトレンドを追っかけるのも、もちろん営業の仕事ですもんね。
 おかげでいい情報リソースになりましたし。

 ウラさんどうもどうもありがとう。
 またオモシロネタ、持ってきてください。

 by 新谷


今年もラベルコンテストを応援しよう。

 まだまだ雨降ったり止んだりで、ホンマ蒸し暑い日です。
 通勤で会社に着く頃にはもう全身が汗だくになってしまっていて、そりゃもう気分が滅入ります。

 ですが、時期的にあちらこちらで見かける色とりどりの紫陽花がとてもキレイでステキです。
 これだけ降れば見ごろの時期も少し長いですしね。


 さてさて、ラベルコンテストの時期がやってきました。
 毎年ことですので、当然、今年もやります。

  コンテスト向け版型無償提供!!

 もちろん普段お世話になっているお得意先さまにはもちろんのこと。
 さらには普段はお取引のない印刷会社さまにも無償で版型を提供します。

 どうぞどうぞ使ってみてください 日伸製作所 の刃型。
 全国津々浦々のシール印刷会社さんにぜひうちの刃型使ってみてもらいたいです!!

 連絡先は こちら から。
 (メールでも電話でもファックスでも、もちろん来社も大カンゲイ)
 みなさまからのご連絡お待ちしております。

 ちなみに第20回シール・ラベルコンテスト2010の概要は こちら から。
 みなさん奮ってご応募ください。
 (応募締切は7月23日です)

 「日伸製作所 はラベルコンテスト2010を応援しています。」
 
 by 新谷


SIGN EXPO 2010に行ってきました。

 昨日は大阪は南港のATCホールで開催されているSIGN EXPO 2010に行ってました。

 サイン業界の資機材展なので、やはり今年もメインはインクジェットプリンタでした。
 そして昨年にも増してインクジェット感が強かったように思う。

 やはりインクジェット技術も年々進歩しており、いろんな課題を着実にクリアしてきてるし。
 既存技術のスクリーン印刷などからは考えられないほど、コスト、品質、納期などなどが劇的に改善される。

 印刷のトレンドは、いまインクジェットを含むダイレクトプリントにスゴイ速さでシフトしている。
 それは広告サイン業界のみならず、シール・ラベルも含む印刷全般で言えること・・・。

 もちろん看板メーカもあったりなので、こんなのもいてました。
 せんとくんと瀧口さん
 あとはレーザーによる形状加工がスゴイことになってました。
 低出力の炭酸ガスレーザーでワークを切断したり部分的に削ったりするんですが、その精度とスピードが驚くほどに良くて早い。

 数年前とは違い、特有の焦げも目立たなく加工ができているし、ラベルのハーフカット制御もけっこうカンタンにできるらしい。


 プリンタもレーザーも技術的な進歩はわたしの想像以上。
 導入コストも格段に下がっているし、操作性はPCからの制御でほぼ自動化、品質はモンダイなしのレベルに達し、さらなる応用範囲を拡げている。
 ターゲットも自社向け個人ユーザー向けなど、やはり少量多品種対応に。

 インクジェットで印刷してレーザーで形状加工。
 これからのシール印刷はこんな感じになってゆくと思う。

 それ以外にもいろいろオモシロい技術や商材ありました。
 なんせ展示会は知らないことを知るとても良い機会。
 今日までなので、みなさんもぜひ行ってみてください、なにか見つかるかもしれませんね。


 ちなみにこの日はせっかくなので、ATCの「SPUDS」でおヒル食べました。
 ここのハンバーガーすごくおいしいんです。
 スパッズのハンバーガー
 ランチタイムにATC行くことあればぜひここで。
 ポテトが日本一なんだそうです。

 by 新谷


おみやげ vol.24 大宰府 かさの家「梅ケ枝餅」

 どうやら7月に東京で開催されるラベルフォーラムの予定参加者が現時点でけっこう少ないらしい。
 なんと大阪からの参加者は皆無らしく、まったくをもって盛り上がりに欠けてます。
 日本で唯一のラベル専門のイベントなのにね。
 (わたしも行かないうちのひとりですが。)
 これからのこの業界はどうなってゆくんだろうかぁ・・・。

 さて、3月に加藤さんが退職してから、各々の作業ボリュームが上がりみな四苦八苦してましたが、それもそろそろ落ち着いてきました。
 みんなの協力と部門横断的なフォローが功を奏してきたのだと思います。
 いままでやってなかった作業をやってみて、いろいろわかることもありましたし・・・。

 ということで、いままで本社任せにしていた製品の発送業務を日伸製作所に移管してゆきます。
 いつまでも頼ってばかりではイケマセンし、仕事量も減っているのも事実ですから。
 今までは製造部の作業負荷増大ばかりでしたが、この度は業務部の作業ボリュームを上げます。

 これによって発送時の急な対応が今まで以上に出来るようなるし、得意先さまとのコミュニケーションのタイミングも増えます。
 いいこと多いですし、日伸の仕事はできうる限り日伸で片付けるべきだと思うから。
 また、社員みんなの協力でしっかり乗り切ってゆきましょう。
 どうぞよろしくお願いします。


 そして続きますが「おみやげ」。
 今さんは、この度は九州は福岡、大宰府へまたもやグルメ旅行に行ってきはりました。
 なんだっけか、たしか鍋を食べに行ってきたとか。

 で、そのときのおみやげにこれをいただきました。
 太宰府 かさの家の梅ケ枝餅
 大宰府名物、かさの家の「梅ケ枝餅」というお餅。
 餡入りの焼餅です。ちなみに梅は入ってませんでした。

 ウィキペディアで調べると、大宰府の銘菓としてかなり有名らしい。
 その説明の中にこうあった。
  「なお梅ヶ枝餅2つでさらに餡をはさんで食べるのが正式な食べ方である。」
  引用:Wikipedia(梅ケ枝餅

 しかし、正式な食べ方ってどうやって決まるんだろかね・・・。


 どうもどうもありがとう、おいしかったです。
 もっともっといろんなところを旅して見聞を拡げてってください。

  行ったことないところに行ってみる。
  やったことないことをやってみる。

 日伸製作所は、仕事では得られない経験が出来る「旅」を応援しています。

 by 新谷


おみやげ vol.23 音楽の先生が作った「ハンドメイドクッキー」

 昨日は午後からレーザーメンテナンスの日でした。
  3時過ぎには仕事が収束しましたので、レーザーを停止しメンテ作業を開始。

 今回のメンテ内容は、冷却装置の水交換。
 基本年2回、水タンクの清掃と精製水の全量交換を欠かさず実施しています。
 これにより反射鏡やらを含む光学経路の保全がなされ、はじめて出力とモード(レーザー光の形状)が安定するワケです。

  田原さんの指示のもと瀧口さんのヘルプでテキパキと作業が進められてゆきます。

 実はそれ以外にもレーザーには、各種ポンプのオイル交換やワークテーブル&集塵機の定期清掃、コンプレッサーのオイル、水フィルタチェックとメンテ、集光レンズと反射鏡のクリーニングなどなど、あらゆる機構の清掃と保全が常に高水準に求められます。
 怠れば、早い段階でレーザー出力の低下とモードの変形が発生、すぐ抜きが不安定になってしまいます。

 更には室内の清掃も欠かせません。
 ホコリやチリなどが光学経路に入り込みレンズに付着、レーザー光により焼き付いてしまえば、早々の交換要因になります。
 反射鏡に使用されるゲルマニウムレンズなんかは、10万くらいラクにしますからね。
 交換なんか度々できませんから!!

 しかし10年も経てばさすがは田原さん。彼はプロフェッショナルです。
 年間計画を立ててメンテをスケジュール管理し、日々の清掃もきっちりキレイにこなしてくれています。
 おかげさまで抜きはたいへん安定していますし、カットコントロールもけっこう思いのままにやってくれます。

 この日も幅150mmくらいに対する誤差0.1mm以下の抜き幅コントロールをみごとにこなしてくれました。
 スバラシイ!!いやいや、どうもありがとう。

  2時間もしないうちに水交換作業は終了。
  割り込みもトラブルもなく無事メンテナンスが完了しました。

 田原さん、瀧口さんどうもどうもごくろうさまでした。
 いつもどうもありがとう、そしてこれからもよろしく頼みます。


 さて、おみやげネタたまってますので、しばらく続けます・・・。
 ちょっと前、4月に退職したばかりのIさんが近況報告と悩みごと相談に日伸製作所にやってきました。

 彼女が持って来てくれたのは、知り合いの音楽の先生が焼いてくれたと言うハンドメイドクッキーの詰め合わせ。
 音楽の先生が作った手作りクッキー
 シロウトが作ったとは思えぬほどの出来栄えとお味でした。
 ものスゴクおいしかったです、Iさんどうもどうもありがとう。
 それから作ってくださった音楽の先生もどうもありがとう。

 お店で買ってくるのではなく、こういうお願いできる知り合いがいると言うのはステキなこと。
 日々の人付き合いが良好だからこそできることなので、ホントステキなことですよね。

 日伸製作所も、専門の刃型のことだけではなく、それ以外のいろんなさまざまなお願いを受けられる、もっともっとリッパな会社にしてゆきたいです。
 クッキーは焼けませんがそれ以外のことなら何でもお気軽にご連絡ください、お待ちしております。

 by 新谷


JP2010に行ってきました。

 週末はものすごく暑い一日でした。
 この日は午後から外出してましたので、ホンマに暑い一日でした。

 どこ行ってたんかと言いますとインテックス大阪です。

  やっていたのは「JP情報・印刷産業展」!!

 JP2010に行ってたんです。
 年々開催の規模小さくなり、行かない人もチラホラ増えてきましたが、それでもわたしは行ってきました。

 ひとりで行くつもりでしたが、営業部の葭安さんが「行きたい」と言うので連れてきました。
 (正確に言うと連れてってもらったんですが。)
 会場に着いてみると、ホントにこじんまりした展示規模になってました。
 逆にじっくり見れて疲れない程度になっていて、わたしにとっては良いダウンサイジング。

 昨年のJPはテーマがインクジェットプリンタで、展示内容はそれに絡む資機材やソフトでそれなりにまとまってた気がする。
 しかし、今年はなんかあんまりまとまってない感じがしました。
 テーマも、そして展示内容も・・・。

 JP全体としてのテーマはなんだったんろうか?
 出展各社はてんでバラバラだし。
 「3D」だったり「インクジェット」だったり、はたまた「デジタルサイネージ」だったり。
 なんだか総合展示会のような感じ。

 業界全体が未だにこれからの方向性を見出せていない状況。
 なんだと思う。

  それは、「印刷」という手段があまりにも多様化してしまったこと。
  それと、情報の表現方法が「印刷」という領域を越えてしまったこと。

 そういうことなんだろうと思う。

 「印刷」という業種を、視野をホントに広く捉えて見れば、実は市場規模は大きくなっていてターゲットとなる顧客は増えている。
 そこを押さえて、これからの新しいコトに挑戦をしてゆけば、必ずいいカタチになってゆく。

 逆に既存の製造技術と営業スタイルだけならば、縮小してゆく「印刷」というパイの中にしか仕事はない。
 いいカタチには決してならない。

 今後数年の間に変革の波に飲み込まれてしまわないよう、日伸製作所もまだまだたくさんの努力をしなくてはならない。
 果敢に挑戦を続ける日伸製作所でいたいもんです。


 葭安さん運転どうもありがとう、たいへん助かりました。
 またなにかあればよろしくお願いします。

 by 新谷


Rゲージ作りました。

 Rゲージです。
 在庫がなくなったので、新しくつくりました。

 アールゲイジ

 今回は前回よりサイズを約50%程度に小さくしました。
 前回バージョンが100mmx100mmと大きかったので、営業が携帯するには不向きなサイズでしたので。

 お得意先さま訪問時に、「コレ何R?」と聞かれること多いのでそんなときRゲージは便利。

 ついでにブログアドレスも入れて、フォントも2パターンでデザインしました。

   日伸製作所特製携帯Rゲージver.3

 ほしい方いらっしゃいましたら差し上げます。

 日伸製作所への問い合わせは こちら から。

 by 新谷


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